中標津町議会 平成17年第3回定例会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行)
バス停留所に「待合施設」の設置を
議会だよりの要旨によると、2005年10月、中標津町議会の一般質問で、平川武雄議員が質問し(見出しは「バス停留所に「待合施設」の設置を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 平川武雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
現在、中標津町には70カ所のバス停留所があるが、そのうち待合施設があるのは26カ所であり、残りには何も設備がされておりません。今や「高齢化」の時代は終わりに近く、まもなく「高齢社会」になることは確実であります。バスの利用者は高齢者が多いもの…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現在、中標津町内のバス停留所は、町が設置したものや地域が設置し町が管理しているものがありますが、中には老朽化が激しい施設やほとんど利用されていない施設も見受けられます。待合施設を設置するためには、場所の決定と用地の確保が問題となり、特に市街…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる