中標津町議会 元職
平川武雄 議員
中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
- 5件
- 質問に立った議会
- 4回
- いちばん新しい質問
- 2008年4月
年ごとの回数
- 2008年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2007年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2005年質問に立った議会 1回一般質問 2件
- 2002年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
平成20年第1回定例会計根別中学校新築について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中標津町議会だよりで読めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「計根別中学校新築」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(77・第77号・2008年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成19年第1回定例会「いじめ」の実態とその取り組み
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
いじめの問題は、昨年の後半より大きな社会問題となっていることから、教育長に伺います。一、児童・生徒に対しての無記名アンケートの結果を報告願います。二、今後、無記…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
一、道教委が市町村ごとに、3月下旬に最終発表を予定しており、教育委員会としてはその調査内容を受けて各学校にて慎重かつ適切な対応を行うよう指導支援を図ってまいりま…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「実態」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(73・第73号・2007年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成17年第3回定例会バス停留所に「待合施設」の設置を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
現在、中標津町には70カ所のバス停留所があるが、そのうち待合施設があるのは26カ所であり、残りには何も設備がされておりません。今や「高齢化」の時代は終わりに近く…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現在、中標津町内のバス停留所は、町が設置したものや地域が設置し町が管理しているものがありますが、中には老朽化が激しい施設やほとんど利用されていない施設も見受けら…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「バス」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(67・第67号・2005年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成17年第3回定例会「道の駅」建設を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
知床が世界自然遺産に登録され、さらに11月にはアフリカで開催されるラムサール条約「締約国」会議において、別海町風蓮湖ほかが新規登録される予定となっていることから…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
道内を旅行する観光客の移動手段は車が主流であり、交通の円滑な流れを支えるため、旅行者が安心して利用でき、地域の文化・名所・特産物などを活用した多様なサービスがで…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「建設」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(67・第67号・2005年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成14年第1回定例会フレックスタイムの導入は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町の財政は厳しい状態にある中、町職員をはじめ私共議員においても、自らの諸手当等を削減し、経費節減にむけて検討しておりますが、そこで今ひとつ考えていただきたいこと…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
フレックスタイム制については、変形労働時間の一つであり、この適用は、原則的に労働基準法が適用となりますが、地方公務員法により、一部の内容は適用除外となっておりま…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「フレックスタイム」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(53・第53号・2002年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。