中標津町議会 平成17年第3回定例会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行)
「道の駅」建設を
議会だよりの要旨によると、2005年10月、中標津町議会の一般質問で、平川武雄議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 平川武雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
知床が世界自然遺産に登録され、さらに11月にはアフリカで開催されるラムサール条約「締約国」会議において、別海町風蓮湖ほかが新規登録される予定となっていることから、当町の国道・道道を通る観光客が増え続けるなか、本町に是非「道の駅」を建設するよ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
道内を旅行する観光客の移動手段は車が主流であり、交通の円滑な流れを支えるため、旅行者が安心して利用でき、地域の文化・名所・特産物などを活用した多様なサービスができる「道の駅」の機能を有した施設の設置要望が強く求められております。現在管内の「…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる