中標津町議会 平成14年第1回定例会 中標津町議会だより(第53号・2002年5月発行)
フレックスタイムの導入は
議会だよりの要旨によると、2002年5月、中標津町議会の一般質問で、平川武雄議員が質問し(見出しは「フレックスタイムの導入は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 平川武雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町の財政は厳しい状態にある中、町職員をはじめ私共議員においても、自らの諸手当等を削減し、経費節減にむけて検討しておりますが、そこで今ひとつ考えていただきたいことは、一般職を対象とした「フレックスタイム」の導入であります。これを導入することに…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
フレックスタイム制については、変形労働時間の一つであり、この適用は、原則的に労働基準法が適用となりますが、地方公務員法により、一部の内容は適用除外となっております。すでに、図書館、町立保育園などでは実施しておりますが、休日等の勤務については…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第53号・2002年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる