中標津町議会 平成17年第1回定例会 中標津町議会だより(第65号・2005年4月発行)
民間活力の導入を
議会だよりの要旨によると、2005年4月、中標津町議会の一般質問で、笹谷芳夫議員が質問し(見出しは「民間活力の導入を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笹谷芳夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
民設公営の「PFI」という手法はイニシャルコストの軽減には極めて有効だ。業務の民間委託というのは消極的民間活力の導入である。牧場会計からはじまり病院会計まで原則民営化の基本方針を立てればよい。もっとも民営化しやすいものに体育施設と総合文化会…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
すべての分野において民間活力の導入を積極的に推進してゆく考えです。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第65号・2005年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる