中標津町議会 平成15年第4回定例会 中標津町議会だより(第60号・2004年1月発行)
地場産木材の積極的利用
議会だよりの要旨によると、2004年1月、中標津町議会の一般質問で、笹谷芳夫議員が質問し(見出しは「地場産木材の積極的利用」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笹谷芳夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
北海道開拓とともに育った林業は未曾有の外材輸入に翻弄され構造的不況にある。自給率は20%以下。植樹プログラムは緑への関心の高まりもあるが環境というキーワードからでてきている。木を切ることそのもの自体が悪であるかのようないい方をされることすら…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
地元産木材利用状況は、総合福祉センター6、中標津中学校は36すべてが地元木材。運動公園管理等は82中38用されている。国、道の施kk中1k中kkが利策とも連動をとり抜本的見直しを図ってまいります。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第60号・2004年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる