中標津町議会 平成17年第4回定例会 中標津町議会だより(第68号・2006年1月発行)
AED設置と受講者の増加推進
議会だよりの要旨によると、2006年1月、中標津町議会の一般質問で、笹谷芳夫議員が質問し(見出しは「AED設置と受講者の増加推進」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 笹谷芳夫 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
「自動対外式除細動器」略してAEDと呼ばれ、16年7月の法改正で、医療従事者に限定されていた使用が一定の条件のもとに一般市民も使用することができるようになりました。有効性については、新聞テレビ等で報道されており、問題は患者が出た際そばにAE…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
設置に1台35万円、耐用年数7年、その他消耗品等も必要であり、予算措置も必要になるがその重要性は認識しているので、体制整備に努めて行きたい。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第68号・2006年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる