みんなの議会

中標津町議会 元職

笹谷芳夫 議員

中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
8件
質問に立った議会
7回
いちばん新しい質問
2008年4月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

平成20年第1回定例会中標津町のフッ素洗口法の導入について答弁者 教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

フッ素が子供達の虫歯の予防に大変効果的であることは古くから知られており、欧米先進地では水道水に一定濃度のフッ素を入れ劇的に虫歯を撃退している。日本では水道水にフ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

厚生労働省や文部科学省でも推奨しており、4歳から歳の期間に実施すると予防効果が高いことが厚生労働省のフッ化物洗口ガイドラインに示されているが、全国的に実施は低い…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「フッ素洗口法」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(77・第77号・2008年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

平成18年第2回定例会シルバー人材センターについて答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

中標津町シルバー人材センターは平成5年4月に設立され、平成15年4月に法人化されています。また活発な活動を展開し度々報道され会員のやる気へとつながる循環作用です…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

重要性は認識している。議員の提言を含め部局一体となってことにあたりたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(70・第70号・2006年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

平成17年第4回定例会AED設置と受講者の増加推進答弁者 町長、教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

「自動対外式除細動器」略してAEDと呼ばれ、16年7月の法改正で、医療従事者に限定されていた使用が一定の条件のもとに一般市民も使用することができるようになりまし…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

設置に1台35万円、耐用年数7年、その他消耗品等も必要であり、予算措置も必要になるがその重要性は認識しているので、体制整備に努めて行きたい。

答弁(要旨) 教育長

その必要性に鑑み、文化体育施設等での大きなイベント時にリースし人員を配備する等、先進地の事例も調査しながら普及に努めたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「増加推進」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(68・第68号・2006年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

平成17年第1回定例会民間活力の導入を答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

民設公営の「PFI」という手法はイニシャルコストの軽減には極めて有効だ。業務の民間委託というのは消極的民間活力の導入である。牧場会計からはじまり病院会計まで原則…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

すべての分野において民間活力の導入を積極的に推進してゆく考えです。

質問(要旨)

もっと具体的な答弁がいただけないか。

答弁(要旨) 町長

PFIアドバイザーを招へいして研究グループを立ち上げる。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(65・第65号・2005年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

平成15年第4回定例会地場産木材の積極的利用答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

北海道開拓とともに育った林業は未曾有の外材輸入に翻弄され構造的不況にある。自給率は20%以下。植樹プログラムは緑への関心の高まりもあるが環境というキーワードから…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

地元産木材利用状況は、総合福祉センター6、中標津中学校は36すべてが地元木材。運動公園管理等は82中38用されている。国、道の施kk中1k中kkが利策とも連動を…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

牛舎の構造材に集成材を使う試みがある。町が農業試験場、林産業者、建設業者、農機具メーカーの調整役をして、事業化の推進役になる気はないか。

答弁(要旨) 町長

集成材は価格の面で、問題がある。牛舎のような施設には可能性があるかもしれないのでこれからの問題として検討させていただきます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(60・第60号・2004年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

平成15年第1回定例会町立病院の会計処理は答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

職員給与は人事院勧告に基づいて改定され給与カットまでしたが、町の外郭団体はどうか、厳しい財政の中、大所帯の町立病院はどうなっているのか。企業会計処理の点で定率法…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

外郭団体は町の給与表を参考に決定している、病院職員も医師職を除き同様です。減価償却費は「地方公営企業法」により収益に関係なく計上しなければならず、定額法を用いて…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(57・第57号・2003年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

平成15年第1回定例会町営プールの冬期運営答弁者 教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

巨額の施設投資をした温水プールを施設点検と称して冬期間一ヵ月半の閉鎖をしている。また、冬時間と称して閉館時間を早めなければならない合理的理由がみつからない。シャ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

毎年冬期の一ヵ月半を施設閉鎖し総合的施設整備点検を実施している。次年度は利用者の利便性の向上を研究するため、利用団体・生涯学習委員会等の意見を聴き検討したい。冬…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(57・第57号・2003年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

平成14年第2回定例会合併しなかった場合の二級町村とは答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

もし中標津町がどこの町村とも合併をしない場合、新規事業等は全くできなくなり、橋も、道路も学校の改築すらできなくなる可能性があるのでしょうか。過去にいわゆる二級町…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

合併しない場合、財源の多くを交付税や補助金に頼っている中標津町の場合、使用料、手数料等の値上げ、職員数を減らす、建築事業費を減らす、更にサービス水準の引き下げ等…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(54・第54号・2002年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。