中標津町議会 平成15年第3回定例会 中標津町議会だより(第59号・2003年10月発行)
自主防災組織の立ち上げ
議会だよりの要旨によると、2003年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「自主防災組織の立ち上げ」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
8月の台風10号の被害は、標津川の上流域の川岸の大木が次々と倒れ、流れの中に取り残されているのを見ると、日高地方のことなどとは云っておられず、もし、これらの流木が橋桁に引っかかってダムとなれば、当町でも洪水の可能性はあったのですが、関係官庁…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
大雨警報が出た時点で、建設水道部の職員を招集し、機動的に対応している。これに地域住民にも参加してもらうということは事故に巻きこまれる可能性もあり、慎重な対応が必要です。二次災害防止の視点から町内会等から寄せられる情報は貴重なものであり、地域…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第59号・2003年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる