中標津町議会 平成15年第1回定例会 中標津町議会だより(第57号・2003年4月発行)
行政と民間による町づくり
議会だよりの要旨によると、2003年4月、中標津町議会の一般質問で、三友盛行議員が質問し(見出しは「行政と民間による町づくり」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 三友盛行 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
緊縮財政下といえども、町づくり・人づくりへの継続・発展は不可欠のものであり、行政のスリム化、官と民の連携、民への委託等、創意と工夫が求められています。今日の中標津発展の礎えを築いた先人の苦労の足跡を聞いて・見て・触れて・体験して学ぶ場として…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町としては旧庁舎の果たしてきた役割りと、町民の思い入れに鑑み、保存団体のNPO設立や再利用計画の樹立まで旧庁舎の解体延期を道に要請しました。大学施設等誘致の可能性があれば、保存推進会とも協議・検討してみたいと思います。NPOに対しては、立ち…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第57号・2003年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる