みんなの議会

中標津町議会 元職

三友盛行 議員

中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
9件
質問に立った議会
7回
いちばん新しい質問
2004年4月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

平成16年第1回定例会財政健全化と合併問題答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

財政の健全化を図るため、新たに普通建設事業の一般歳出における構成比を20%を下らないこと、町債依存を6億円以内とすること、人件費は町税の範囲内とするなどの設定を…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町の経済は、ある程度公共事業に依存している部分もあり、雇用対策も考慮し、また、社会資本の整備も必要です。町債を増大させると財政運営の硬直化となるので、償還以上…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(61・第61号・2004年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

平成16年第1回定例会商工・林業の振興と子育て支援答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

林業は安い輸入材等に押され、衰退の一途をたどっています。近年、環境が問われる中で、森林整備・植林の必要性が求められており、また、地元木材の多様な利活用も望まれて…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

商業に対する公的資金の介入は制限がありますが、中小企業やベンチャービジネスなどには支援をしてまいります。地域内経済の均衡を図るため循環型経済を推進し、商工会とと…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「商工」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(61・第61号・2004年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

平成15年第4回定例会予算編成方針と経営再成プログラム答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

先頃、予算編成方針、町財政中期展望、中標津町経営再成プログラムが公表されました。総体とすれば、時代の変化に対応しようとする姿勢は評価しますが、今一歩、具体的に踏…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

行政の体質改善ですが、社会経済・構造改革の流れに対応出来ない部分がありました。基本方針として、選択と集中を意識した事業の再構築、内容としては、住民との協働・小さ…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「経営再成プログラム」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(60・第60号・2004年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

平成15年第2回定例会根釧農試旧庁舎の社会的評価と北海道遺産の選定答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中標津町議会だよりで読めます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「根釧農試旧庁舎」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(58・第58号・2003年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

平成15年第1回定例会行政と民間による町づくり答弁者 町長、教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

緊縮財政下といえども、町づくり・人づくりへの継続・発展は不可欠のものであり、行政のスリム化、官と民の連携、民への委託等、創意と工夫が求められています。今日の中標…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

町としては旧庁舎の果たしてきた役割りと、町民の思い入れに鑑み、保存団体のNPO設立や再利用計画の樹立まで旧庁舎の解体延期を道に要請しました。大学施設等誘致の可能…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

旧庁舎の利活用の一部として、郷土館資料の提供や郷土館の在り方など、官民協働の町づくり・人づくりとして検討します。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「行政」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(57・第57号・2003年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

平成14年第4回定例会行政システムの改革、構築に関する検証の開始は答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

国の財政破綻、地方交付税の減額、市町村の合併という、国主導の合併論議は現場ではなかなか進行していません。また、日本の経済成長と支えてきたシステムは、より低コスト…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町の行政運営は教育、福祉、社会資本整備など町民生活に密接した行政サービスが大半であり、多種多様で膨大なものになっております。合併する、しないに関らず、国家財政…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「行政システム」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(56・第56号・2003年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

平成14年第2回定例会大学附属研究所の誘致答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

本町は一次産業を基幹として発展をとげてきましたが、経済の世界化が進む中で、地域資源の素材生産体制だけでは今後の発展は望めません。また、工業化、都市集中化による現…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

まちづくりにおいて豊かな資源を大切にし、永続的に共存を図る自然との共生を理念とし、第五期計画においても「農業及び環境関連研究組織や機関の誘致」を掲げ、現在調査中…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「大学附属研究所」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(54・第54号・2002年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

平成14年第1回定例会各種不納欠損金の処理答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

十四年度では大幅な予算の見直しが求められています。財政の基本は税を中心とした歳入であり、税の滞納、不納欠損金を出しては、納税者の理解が得られません。現行の欠損金…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町の町税の収納状況は年々低下を招いており、十二年では収納率は八九%、滞納額で二億六千九百万円、不納欠損額で二千四百六十万円となっており、憂慮すべき事態となって…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「各種不納欠損金」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(53・第53号・2002年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

平成14年第1回定例会少子・高齢化対策答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

少子・高齢化は一つの熟語として使用されますが、少子化と高齢化は全く別な対策を必要としています。少子化対策は安心して、子どもを産み、育てる環境を行政を中心として、…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

福祉サービスの応能負担原則を踏まえ、高齢者福祉等の全般にわたる事業や、受益負担のあり方を見直す時期にきていると考えています。また、急速に到来する本町の少子化対策…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「高齢化対策」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(53・第53号・2002年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。