中標津町議会 平成14年第4回定例会 中標津町議会だより(第56号・2003年1月発行)
行政システムの改革、構築に関する検証の開始は
議会だよりの要旨によると、2003年1月、中標津町議会の一般質問で、三友盛行議員が質問し(見出しは「行政システムの改革、構築に関する検証の開始は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 三友盛行 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
国の財政破綻、地方交付税の減額、市町村の合併という、国主導の合併論議は現場ではなかなか進行していません。また、日本の経済成長と支えてきたシステムは、より低コスト生産を求める企業の海外移転という国内経済の空洞化を招いてしまいました。もはや、日…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町の行政運営は教育、福祉、社会資本整備など町民生活に密接した行政サービスが大半であり、多種多様で膨大なものになっております。合併する、しないに関らず、国家財政は破綻し町の財政状況は一層厳しさを増すわけですから、ゼロ成長、マイナス成長の現実…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第56号・2003年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる