中標津町議会 平成14年第4回定例会 中標津町議会だより(第56号・2003年1月発行)
新観光政策は
議会だよりの要旨によると、2003年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「新観光政策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
ついに東京直行便が一便減便されました。交流人口を増やすことによって、発展を続けてきた当町において、このことは衰退の兆しと考えて、危機感を持って対応すべき重大事ととらえ、以下の質問をいたします。大都市の再生に重点を置く政策の結果や、スローフー…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
従来、毎年のイベント消化に予算が使われる傾向があり、結果として、指摘されるような研究が十分になされてきたとは云いがたく、今後は積極的に対応したい。東京便は、対策枠が経済枠になったことで、昨今の自由競争激化のあおりで、このような結果となったが…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第56号・2003年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる