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中富良野町議会 令和6年第11回定例会 中富良野町議会だより(第175号・2025年2月発行)

北海道農業公社の農地売買手数料について(農業委員会事務局長の専任化)

議会だよりの要旨によると、2025年2月、中富良野町議会の一般質問で、佐藤和三議員が質問し(見出しは「北海道農業公社の農地売買手数料について(農業委員会事務局長の専任化)」)、三好農業委員会長、小松田町長が答弁しました。

質問者
佐藤和三 議員
答弁者
三好農業委員会長、小松田町長

議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

令和7年4月以降行われる農地の売買及び賃貸借は、(原則として)公益財団法人北海道農業公社を通じて行うように変更となり、公社は事業運営費に充てる為、農地の出し手から2%、受け手から1%の手数料を徴収し、賃貸借の場合は当分の間免除となる。農地の…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 三好農業委員会長

法改正に伴い北海道農業公社が農地売買事務を行うこととなったことによる新たな経費の増加分については、手数料として農業者に負担させるべきではないと考えています。現在、国に対して要望したいと考えていることから、これらの動向を踏まえた上で北海道に対…(続きは中富良野町議会だよりで)

出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第175号・2025年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる