中富良野町議会 元職
佐藤和三 議員
中富良野町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 中富良野町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(中富良野町議会だよりに載ったもの)
- 19件
- 質問に立った議会
- 10回
- いちばん新しい質問
- 2026年2月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回一般質問 2件
- 2025年質問に立った議会 2回一般質問 4件
- 2024年質問に立った議会 2回一般質問 4件
- 2022年質問に立った議会 3回一般質問 5件
- 2021年質問に立った議会 2回一般質問 4件
この議員の一般質問(新しい順)
令和7年第12回定例会帯状疱疹ワクチンの接種に町独自補助を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①現在までのワクチンの接種状況、生ワクチンと不活化ワクチンの区別も含め、どうなっているのか。②町独自の補助制度の早期創設について町長の考えを伺いたい。
答弁(要旨) 小松田町長
①11月末現在で国の制度に基づくワクチン接種では対象者362名中、生ワクチンの接種者が34名、不活化ワクチン接種者が71名、合計105名です。接種率は29%とな…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
今後3年間も町独自の補助制度を作らない場合、後で制度を作ってもほとんど意味がなくなってしまう。いつまでに町独自の補助制度を作るのか考えを示してほしい。
答弁(要旨) 答弁
65歳以上は財源があれば来年度、どれくらいの補助になるのかは、今後しっかり検討し議員各位にご提案したいと考えています。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「帯状疱疹ワクチン」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(180・第180号・2026年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和7年第12回定例会わが町の少子化にどう立ち向かうのか
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
わが町の出生数は令和5年度が20人、6年度が15人、7年度が10人程度ということに衝撃を受けた。日本やわが町の人口減少はあまりに急である。こどもが生まれてこない…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
町としても少子化対策は重要施策の一つと考えており、子育て支援など各種事業を実施しています。今回の提案についても子育て支援施策全般を鑑み、財源や少子化対策への効果…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「少子化」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(180・第180号・2026年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和7年第9回定例会こども誰でも通園制度について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
こども未来戦略において、こども誰でも通園制度の創設がうたわれ、全てのこどもの育ちを応援し、こどもの良質な生育環境を整備するとともに、全ての子育て家庭に対して、多…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
現在、令和8年度の実施に向け町内の保育事業所と受入れ体制について協議し、受入れに向けた運営基準について確認を行っています。質問議員も述べているように、全てのこど…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「通園制度」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(179・第179号・2025年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和7年第9回定例会住宅リフォーム促進事業補助金について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
建築費等が高騰し、リフォーム費用についても高くなっているので、事業を継続してほしい。また、事業内容について事業開始から15年目になることから見直してほしい。①住…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
町事業を継続してほしいとのことですが、これまでの実績を踏まえ、新定住応援促進事業等との整合性を図りながら、補助対象者、補助対象工事、補助率及び限度額等については…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(179・第179号・2025年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和6年第11回定例会北海道農業公社の農地売買手数料について(農業委員会事務局長の専任化)
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
令和7年4月以降行われる農地の売買及び賃貸借は、(原則として)公益財団法人北海道農業公社を通じて行うように変更となり、公社は事業運営費に充てる為、農地の出し手か…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 三好農業委員会長
法改正に伴い北海道農業公社が農地売買事務を行うこととなったことによる新たな経費の増加分については、手数料として農業者に負担させるべきではないと考えています。現在…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
農地売買に係る手数料については、農業委員会より要望を受けていますので、制度設計を含めて検討していきます。農地の流動化が進む中で事務局長の専任については重要と考え…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(175・第175号・2025年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和6年第11回定例会帯状疱疹ワクチン接種に早期補助を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
「帯状疱疹ワクチン接種に町独自の補助を!」については6月定例会の一般質問でも取り上げた。その質問に対する町長答弁は、「本町で効率よく効果的な帯状疱疹ワクチン接種…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
国においては、令和7年4月から65歳を対象に費用を公費で負担する定期接種を始める方向で検討しており、65歳を越える人も接種できるよう5年間の経過措置を設けるとし…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
5歳ごとでない、例えば66・67・68歳の人達は何年か待たないと補助の対象にならないのでは困る。町として何らかの対応をしてもらいたい。
答弁(要旨) 答弁
その合間の年齢ということであれば、その間、まずは安い方のワクチンで、4年間接種をしてから、待っていただくというようなやり方等について、今後、検討していきます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「帯状疱疹ワクチン接種」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(175・第175号・2025年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和6年第8回定例会出生数を増やすために少子化対策を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町の人口は5千人を切ってから5年程度で4,500人に近づいている。特に心配されるのが出生数の減少である。平成26年から平成30年の5年間の平均で31・8人、令和…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
平成26年から令和5年までの本町の出生数は、年によって増減は見られますが、特に令和4年、令和5年では出生数が減少している状況につきましては真摯に受け止めておりま…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
町長として2期目の2年目になるということで、出生数を増やすための少子化対策について具体的な考えがあればお聞かせ願いたい。
答弁(要旨) 答弁
今年に入りアンケートを行いました。アンケートの内容では、就学前までは、ある程度満足しているという結果が出ています。その後、小学校、中学校、高等教育に対して、どの…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(174・第174号・2024年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和6年第8回定例会庁舎周辺整備事業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
庁舎周辺整備事業については、昨年度12月から業務委託し、今年も継続して計画の策定を進めているが①現在計画の立案等がどこまで進んでいるのか。旧公民館の解体や利用計…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
①公共施設適正化検討委員会において、公共施設における現状の課題について整理を行ったほか、8月19日に、町民を対象とした「第1回中富良野町の庁舎周辺を考えるワーク…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(174・第174号・2024年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和5年第11回定例会小・中学生の給食費無償化について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①国は「異次元の少子化対策」を進めるため「こども未来戦略会議」を開催し6月13日に方針案をまとめた。その中で、「学校給食費無償化の実現に向けて」「具体的方策を検…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
小・中学校給食費の無償化をできるだけ早期に実現してほしいとのことですが、私自身も615筆の署名を重く受け止めるとともに子育て支援に注力して参りたいと考えています…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
令和6年4月から町立病院が無床化になるが、試算では約5千万円の赤字が解消されるとのこと。小・中学校給食費の無償化に必要な額は、約2千万円と考えられる。その一部を…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
町立病院の無床化についての状況、町の財政状況を踏まえながら、子育て支援の給食無償化についても十分に検討させていただきたいと考えています。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(171・第171号・2024年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和5年第11回定例会国民健康保険税について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①わが町では、令和5年度については、国民健康保険事業特別会計(以下、「国保会計」)が厳しいなかでも税率は据置きだった。コロナ禍で困っている国民健康保険加入者(以…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
国民健康保険事業については、今後基金の残高が減少する見込みであります。このことから、今後の国保会計の状況を勘案し、令和6年度における税率の改正について検討を進め…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(171・第171号・2024年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和4年第8回定例会小・中学生の給食費の無償化について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
日本で一番、学校給食無償化の取り組みが進んでいる群馬県「学校給食費の無料化をめざす会」代表世話人の石田清人氏は、「群馬県では最初に取り組んだ自治体では、少子高齢…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 鈴木教育長
本町において、給食費への支援として要保護・準要保護世帯へ就学援助として学校給食費の実費額を支給しています。給食費の滞納者もほとんどいないことから、給食費の負担に…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(165・第165号・2022年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和4年第8回定例会子どもの医療費と国保税の高校卒業までの無償化について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
隣の富良野市では高校生までの医療費を無償化するとのこと。中学3年生までの医療費無償化については、中富良野町が富良野5市町村で一番先に実施し、子育てしやすい町とし…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
近年、北海道内市町村では、医療費無償化を高校卒業までに拡大している状況にあると認識しています。本町においては、様々な子育て支援施策も含めた中で、前向きに検討を進…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
滋賀県米原市の市長は、「国保にしかない、人頭税ともいえる均等割の減免について必要だと考える。」と述べ、今年4月から「子育て世代応援給付金事業」が常設されることに…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
国民健康保険事業については、平成30年度から北海道が財政運営の責任主体となり、市町村とともに独立採算制を原則として事業運営を行っていることから、国保税の高校卒業…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(165・第165号・2022年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和4年第2回定例会男女共同参画計画について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
国は、第5次男女共同参画基本計画の中で、地域の方においても男女共同参画の不十分な地域は、特に女性を中心として人材流出が続く可能性があるとしている。現在、わが町に…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
上川管内市町村の状況においては、男女共同参画基本計画を策定している市町村は4市1町、市町村の総合計画内に記載されていることにより、基本計画とみなされている市町村…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
女性町職員を中心に、男女共同参画計画の担当職員または部署を配置するべきと考える。
答弁(要旨) 答弁
本町の職員数も限られていることなどから、これまでどおり総務課庶務係で所管します。
質問(要旨)
選択的夫婦別姓制度についてどう考えるか。
答弁(要旨) 答弁
国の「第5次男女共同参画基本計画」によると、「戸籍制度と一体となった夫婦同氏制度の歴史を踏まえ、家族の一体感や子どもへの影響などの視点も十分に考慮し、国民各層の…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(163・第163号・2022年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和3年第13回定例会コロナ禍のもとでの低米価と畑作物の旱魃被害に支援を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
今年の稲作については、作柄概況が北海道においては108と発表されており、そのことによる収入増があるが、コロナ禍に伴う中食・外食需要の低迷等により、わが町の主要作…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
令和3年度における農作物の状況等については、コロナ禍における米価格の下落、旱魃における畑作物の収量・質の低下等の状況につきまして認識をしています。このような中で…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
何らかの支援をするということだと受け止めていいのか。
答弁(要旨) 答弁
農業委員会等の関係機関にお話を伺いながら支援について考えていきます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(162・第162号・2022年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和3年第13回定例会中富良野町の行政デジタル化について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
デジタル技術に精通する職員が必要であれば、「任期の定めない常勤職員」として採用し、地方公務員として定年まで公務に専念できる勤務条件を確保し、企業からの一時的な借…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
自治体職員が基本的なデジタル知識を身につけるための研修、並びにデジタル専門人材派遣制度などにより、外部からの人材を活用することなどを検討していきます。
質問(要旨)
国は自治体に個人情報保護条例の見直しを求めている。個人情報とプライバシーの権利を守るため、個人情報保護の規制緩和や撤廃を行わせないようにすることが大事だと考える…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
地方公共団体の個人情報保護制度については、全国的な共通ルールを規定するとともに、今後、国から示されるガイドラインにより的確な運用が確保されるものと考えています。
質問(要旨)
複数の自治体が同一のシステムを共同で利用する「クラウド化」も進めるとしているが、各自治体が独自の住民サービスを実施できるよう標準仕様を設定することが大事だと考え…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
標準化法により、標準化基準に適合したシステムの利用を義務付けることとされておりますことから、法律に基づき整備をしていきます。
質問(要旨)
窓口業務をオンライン化しても、住民と職員が対面できる窓口を存続させることが必要。デジタルの技術は公務労働の質を高めるための補助手段として活用することが大事だと考…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
デジタル技術は業務の改善、効率を高めるためのものであり、今後も住民ニーズに適した窓口対応が必要と考えています。
質問(要旨)
自治体におけるデジタル技術の取り扱いは、国や企業のいいなりで進めるのではなく、地方自治の本旨に基づき、住民の熟議と合意で決めるべきと考える。
答弁(要旨) 答弁
デジタル技術の取扱いを含む町行政の施策等については、町議会やまちづくり策定委員会等においてご意見等を伺いながらまちづくりを進めていきます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「行政デジタル化」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(162・第162号・2022年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
2021年11月発行国民健康保険税の税率引き下げと子どもの均等割減免について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中富良野町議会だよりで読めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(161・第161号・2021年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
2021年11月発行町道の計画的な改修について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中富良野町議会だよりで読めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「計画的」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(161・第161号・2021年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和3年第6回定例会無償教育と給付制奨学金について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
2012年9月11日、日本政府は閣議決定で1979年以来の国際人権A規約13条2項(b)(c)の無償教育条項の留保を撤回し、中等・高等教育(日本では高校や大学等…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 鈴木教育長
本町の奨学資金制度については、国の奨学資金制度の補完的な役割として、現行の無利子による貸付制度で実施していきたいと考えています。また、「奨学資金返済支援制度」と…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
中富良野の高等等教育を受けている子ども達の状況を調査して欲しい。学生が何を望んでいるか調べて対策を立てていただきたい。
答弁(要旨) 小松田町長
高等教育の状況については私も関心がありますので、調査の方を行いたいと思います。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「給付制奨学金」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(160・第160号・2021年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和3年第6回定例会ビニールハウス骨材等設置事業とほ場排水改善促進対策緊急支援事業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
・ビニールハウス骨材等設置事業について。平成30年度までは補助率は50%、令和元年度からは25%になっている。ここ5年間の補助の件数・棟数・事業費・補助額を見る…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
・ビニールハウス骨材等設置事業について。令和3年度が最終年となるので、農業委員会または農業団体、農業青年団等のご意見をいただきながら令和4年度に向けて検討いたし…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(160・第160号・2021年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、中富良野町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中富良野町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。