中富良野町議会 令和7年第12回定例会 中富良野町議会だより(第180号・2026年2月発行)
わが町の少子化にどう立ち向かうのか
議会だよりの要旨によると、2026年2月、中富良野町議会の一般質問で、佐藤和三議員が質問し(見出しは「わが町の少子化にどう立ち向かうのか」)、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤和三 議員
- 答弁者
- 小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
わが町の出生数は令和5年度が20人、6年度が15人、7年度が10人程度ということに衝撃を受けた。日本やわが町の人口減少はあまりに急である。こどもが生まれてこないため、高齢化率が上昇し、人口構成がいびつになり様々なところに弊害が出てきている。…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
町としても少子化対策は重要施策の一つと考えており、子育て支援など各種事業を実施しています。今回の提案についても子育て支援施策全般を鑑み、財源や少子化対策への効果などを勘案しながら検討していきます。
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第180号・2026年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる