中富良野町議会 令和7年第12回定例会 中富良野町議会だより(第180号・2026年2月発行)
帯状疱疹ワクチンの接種に町独自補助を!
議会だよりの要旨によると、2026年2月、中富良野町議会の一般質問で、佐藤和三議員が質問し(見出しは「帯状疱疹ワクチンの接種に町独自補助を!」)、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤和三 議員
- 答弁者
- 小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
①現在までのワクチンの接種状況、生ワクチンと不活化ワクチンの区別も含め、どうなっているのか。②町独自の補助制度の早期創設について町長の考えを伺いたい。
答弁(要旨) 小松田町長
①11月末現在で国の制度に基づくワクチン接種では対象者362名中、生ワクチンの接種者が34名、不活化ワクチン接種者が71名、合計105名です。接種率は29%となっています。任意接種については8名です。ワクチンの供給については足りています。②…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第180号・2026年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる