みんなの議会

長沼町議会 第4回定例会、第1回臨時会 ながぬま議会だより(第217号・2026年3月発行)

市街地の秋の落ち葉問題について

議会だよりの要旨によると、2026年3月、長沼町議会の一般質問で、萩和朗議員が質問し(見出しは「市街地の秋の落ち葉問題について」)、都市整備課長、町長が答弁しました。

質問者
萩和朗 議員
答弁者
都市整備課長、町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

毎年、秋の市街地のメイン通りには、街路樹からの落ち葉がとてもたくさん見受けられ、町民が自分の家の前、お店の前などに溜まった落ち葉を処理している姿が見られ、赤いごみ袋がたくさん重なっている光景がよく見られる。市街地の美化や安全のために動いてく…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 都市整備課長

町道については落ち葉の多いものを中心に剪定をしており、栄町地区などは20本を伐採しているそれが影響してなのか、問い合わせは減少している。

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第217号・2026年3月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる