長沼町議会 第4回定例会、第1回臨時会 ながぬま議会だより(第217号・2026年3月発行)
スクールカウンセラーの時間確保について
議会だよりの要旨によると、2026年3月、長沼町議会の一般質問で、萩和朗議員が質問し(見出しは「スクールカウンセラーの時間確保について」)、学校教育課長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 萩和朗 議員
- 答弁者
- 学校教育課長、教育長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
不登校や行渋りの児童生徒やその保護者のために、6年前から長沼町にもスクールカウンセラーが配属されております。小学校と中学校を併せて確保されている時間数が年間80時間ということで、夏冬休みを除くと一か月あたり8時間、一週間あたり2時間、一回の…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 学校教育課長
北海道が実施する事業に応募し基準である拠点型、中学校生徒数200から299人の場合、年間80時間という枠の中で北海道教育委員会からいただき授業を行っている。潜在的なニーズがあることは把握しているが、緊急派遣要請等のそこまでの必要性はない状況…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第217号・2026年3月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる