みんなの議会

長沼町議会 第1回定例会・第1回・2回臨時会 ながぬま議会だより(第218号・2026年6月発行)

リフォーム助成事業の今後について

議会だよりの要旨によると、2026年6月、長沼町議会の一般質問で、萩和朗議員が質問し(見出しは「リフォーム助成事業の今後について」)、都市整備課長、町長が答弁しました。

質問者
萩和朗 議員
答弁者
都市整備課長、町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町民の住環境の改善と地域経済の活性化のために行われている本事業について2点伺いたい。1点目、過去3年間の予算執行率と予算上限により申請を断念せざるを得なかった件数は。2点目、過去のデータに基づいて投入した助成金に対する町内で発生した経済波及…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 都市整備課長

令和7年度は助成金約434万円に対し工事費約4,380万円で、約10・1倍となり、平成23年度からの累計は、助成金約7,525万円に対し、工事費約8億7,947万円で、約11・7倍の直接効果が確認されている。

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第218号・2026年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる