長沼町議会 第3回定例会、第4回臨時会 ながぬま議会だより(第212号・2024年12月発行)
学校給食費の公会計化について
議会だよりの要旨によると、2024年12月、長沼町議会の一般質問で、萩和朗議員が質問し(見出しは「学校給食費の公会計化について」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 萩和朗 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今定例会において学校給食会計への補正予算670万円が提出されており、実際のところ学校給食会計は私会計であるところ、町から補助するという形になり、長沼町の小中高校生の食の安全と子育て世代の費用の負担を無くそうと、町としても補助金を入れるという…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
公会計方式のメリットとしては給食費の督促等の業務負担軽減により、子供と向き合う時間や授業改善の時間の確保ができ、学校教育の質が向上する事。会計処理において透明性の向上、不正の防止が図られ、経理面の管理監督体制や監査機能が充実すること。町の予…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第212号・2024年12月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる