みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第198号・2021年6月発行)

長沼町におけるスマート農業技術の推進について

議会だよりの要旨によると、2021年6月、長沼町議会の一般質問で、保井和博議員が質問し(見出しは「長沼町におけるスマート農業技術の推進について」)、町長が答弁しました。

質問者
保井和博 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

長沼町の基幹産業は農業である。その農家戸数や農業従事者が年々減少し高齢化も進んでいる。この事は長沼町に限ったことではなく、全道的にみられる傾向である。そのため各自治体では基幹産業である農業の持続性確保に不可欠であるスマート農業の実証実験など…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

農業従事者の減少、高齢化など近年の課題解決に向け、地域の将来を担う中心経営体を明確にするなど、地域農業の担い手育成、確保を図ることが最重要課題となっており、町では当該課題に対処するため、産地や担い手の発展状況に応じて必要となる農業用機械の導…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第198号・2021年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる