長沼町議会 元職
保井和博 議員
ながぬま議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 長沼町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(ながぬま議会だよりに載ったもの)
- 4件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2025年6月
年ごとの回数
- 2025年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
- 2021年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2019年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
第一回定例会(第一回・二回臨時会)道央医療圏救急医療情報システム「救急安心センターさっぽろ」への参加について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
救急安心センターさっぽろとは、急な病気や怪我で救急車を呼ぶべきか困ったとき、救急医療相談に看護師が24時間365日対応し、病状に応じて119番に電話を転送してく…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町立長沼病院は、町内唯一の救急告示病院として救急車からの第一報を受けた際は、患者の症状等を聞き取り緊急性の有無など医師の判断のもと、必要に応じ専門病院へ早急に搬…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(214・第214号・2025年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
第一回定例会(第一回・二回臨時会)タンチョウも住めるまちづくりが目指すタンチョウとの共生について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
舞鶴遊水地では毎年順調にタンチョウの繁殖が行われ、取組の成果が現れてきている。一方で農業被害も発生していると聞くが、今後共生をどのように進めていくか。
答弁(要旨) 政策推進課企画官
タンチョウは、例年9月上旬までを遊水地内で過ごすことが確認されている。しかし昨年は2ヶ月早く周りの水田に移動したため、稲の倒伏被害が発生した。また遊水地内での天…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
農業被害が今後増加することも考えられるので、専門家や関係機関、地域と連携しながら対応策を講じる。タンチョウを過剰に保護するのではなく、共生を図りながら地域の活性…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「タンチョウ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(214・第214号・2025年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
2021年6月発行長沼町におけるスマート農業技術の推進について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
長沼町の基幹産業は農業である。その農家戸数や農業従事者が年々減少し高齢化も進んでいる。この事は長沼町に限ったことではなく、全道的にみられる傾向である。そのため各…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
農業従事者の減少、高齢化など近年の課題解決に向け、地域の将来を担う中心経営体を明確にするなど、地域農業の担い手育成、確保を図ることが最重要課題となっており、町で…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(198・第198号・2021年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
2019年12月発行高齢ドライバーに対する安全運転装置購入補助制度の創設を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
近年交通事故の発生件数は、減少しているが高齢ドライバーによる事故の割合は高まっている。また、ペダルの踏み違いによる事故は、6千件に上る。本町では65歳以上で免許…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 税務住民課長
長沼町の交通事故発生件数は平成20年の50件から平成30年の24件と半分に減少している。また高齢ドライバーが第一当事者となる事故の割合は、平成20年の14件から…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
高齢ドライバーによる事故が全国で相次ぎ発生し、その対策は重要な課題である。東京都では、高齢者の所有する車に安全運転支援装置を装着する費用の9割を負担し、岐阜県川…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
将来高齢ドライバーは更に増加する。長沼町の公共の交通機関は数本の町営バスしかなく自主返納に踏み切れない方が大勢いる。北海道は3分の1以上が雪の季節であり、路面状…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
高齢ドライバーが自ら命を守るという意味で非常に有効な手段と思われるが、財源の問題、どのような手段が良いのか、国や北海道の動向、他の自治体の動向なども見ながら、十…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(192・第192号・2019年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、長沼町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(ながぬま議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。