長沼町議会 ながぬま議会だより(第192号・2019年12月発行)
高齢ドライバーに対する安全運転装置購入補助制度の創設を
議会だよりの要旨によると、2019年12月、長沼町議会の一般質問で、保井和博議員が質問し(見出しは「高齢ドライバーに対する安全運転装置購入補助制度の創設を」)、税務住民課長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 保井和博 議員
- 答弁者
- 税務住民課長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
近年交通事故の発生件数は、減少しているが高齢ドライバーによる事故の割合は高まっている。また、ペダルの踏み違いによる事故は、6千件に上る。本町では65歳以上で免許証を自主返納された方にハイヤー利用券を発行しているが、自動車がどうしても必要な方…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 税務住民課長
長沼町の交通事故発生件数は平成20年の50件から平成30年の24件と半分に減少している。また高齢ドライバーが第一当事者となる事故の割合は、平成20年の14件から平成30年の7件と半分に減少しているが、65歳以上の方の事故割合は増加している。…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第192号・2019年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる