長沼町議会 第一回定例会(第一回・二回臨時会) ながぬま議会だより(第214号・2025年6月発行)
タンチョウも住めるまちづくりが目指すタンチョウとの共生について
議会だよりの要旨によると、2025年6月、長沼町議会の一般質問で、保井和博議員が質問し(見出しは「タンチョウも住めるまちづくりが目指すタンチョウとの共生について」)、政策推進課企画官、町長が答弁しました。
- 質問者
- 保井和博 議員
- 答弁者
- 政策推進課企画官、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
舞鶴遊水地では毎年順調にタンチョウの繁殖が行われ、取組の成果が現れてきている。一方で農業被害も発生していると聞くが、今後共生をどのように進めていくか。
答弁(要旨) 政策推進課企画官
タンチョウは、例年9月上旬までを遊水地内で過ごすことが確認されている。しかし昨年は2ヶ月早く周りの水田に移動したため、稲の倒伏被害が発生した。また遊水地内での天敵であるアライグマの捕獲や鹿のねぐらとなる柳の対策についても河川管理者に要望して…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第214号・2025年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる