真狩村議会 令和3年第4回定例会 議会だより(第179号・2022年2月発行)
子どもの預かり施設について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、真狩村議会の一般質問で、大町徹議員が質問し(見出しは「子どもの預かり施設について」)、岩原村長が答弁しました。
- 質問者
- 大町徹 議員
- 答弁者
- 岩原村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
共働き世帯の増加や核家族化により、子どもの預かり施設の需要は高まりつつあり、同時に留守番などで、大人がいない時間を過ごす子どもが増えている。保育所での保育標準時間は、平日午前7時30分から午後6時30分、土曜日は午前8時から午後4時までとな…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 岩原村長
現在、放課後児童クラブは、放課後児童支援員2名とパートタイム職員数名で受入れを行っている。放課後児童支援員2名のうち1名は保育士又は社会福祉士等の資格が定められており、人材の確保に、毎年苦労している実情がある。土曜日の通年開所の要望が寄せら…(続きは議会だよりで)