真狩村議会 令和元年第4回定例村議会 議会だより(第171号・2020年2月発行)
真狩村におけるごみ処理の現状と課題について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、真狩村議会の一般質問で、陰能裕一議員が質問し(見出しは「真狩村におけるごみ処理の現状と課題について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 陰能裕一 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地方自治体での「ごみ処理」は、ダイオキシン問題やCO2削減の対応で焼却処理の規制が強化されたことにより、資源化の促進がされた結果となった。本村でも、曜日別の分別回収により資源化の促進が図られた一方、人口が少なく、ごみの絶対量が少ないために起…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
平成12年、ダイオキシン問題により、ごみ処理対策は急速に広域化が進み、羊蹄山麓7か町村でも国のダイオキシン排出濃度基準を適合させるため、小規模焼却炉を撤廃し、広域的な焼却施設の改修更新を行った。更に、平成27年度からは、持続可能な循環型社会…(続きは議会だよりで)