みんなの議会

真狩村議会 平成31年第1回定例会 議会だより(第168号・2019年5月発行)

本村における開発政策について

議会だよりの要旨によると、2019年5月、真狩村議会の一般質問で、陰能裕一議員が質問し(見出しは「本村における開発政策について」)、村長が答弁しました。

質問者
陰能裕一 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

土地開発ブームについては、古くは列島改造論の時代から、平成バブル期を経て、今般、ニセコエリアでも同様の状態があると認識しており、ニセコ、ルスツに隣接する本村でも、いろいろな意味での影響があるかと思う。冬は、マイナス20℃を下回る寒冷な豪雪地…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

土地開発については、北海道が策定した土地利用基本計画に基づき、国が定めている上位計画との総合調整機能を果たすことになっている。土地は、国土利用計画法により、1万平方メートル以上の取引は届出の義務があるが、契約後の届出制で、地目によっては事前…(続きは議会だよりで)

出典:真狩村議会 議会だより(第168号・2019年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる