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真狩村議会 平成31年第1回定例会 議会だより(第168号・2019年5月発行)

村内施設における防災対策について

議会だよりの要旨によると、2019年5月、真狩村議会の一般質問で、陰能裕一議員が質問し(見出しは「村内施設における防災対策について」)、村長が答弁しました。

質問者
陰能裕一 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

村では、昨年発生した胆振東部地震の教訓を踏まえ、来年度以降の予算で役場庁舎や、公民館等の非常用電源の導入を計画しているが、村内にはこのほかにも様々な役割を持った施設がある。これら施設の防災対策について、村長の考えを伺う。

答弁(要旨) 村長

地震等による大規模災害が発生した際、地方公共団体は、災害対策の主体として重要な役割を担い、災害時であっても業務継続の確保に努める必要があり、あらかじめ非常用電源の整備を早急に図るよう国からの助言もあり、自家発電装置の設置を平成31年度は役場…(続きは議会だよりで)

出典:真狩村議会 議会だより(第168号・2019年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる