真狩村議会 議会だより(第166号・2018年11月発行)
災害時応援協定の取組について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、真狩村議会の一般質問で、佐々木義光議員が質問し(見出しは「災害時応援協定の取組について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐々木義光 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
9月6日に発生した震度7の北海道胆振東部地震は、多数の命を奪うことになった土砂崩れ、家屋倒壊、液状化現象等大きな爪痕を残した。さらに、大規模停電と断水により、インフラ機能が大きな打撃を受け、物流も寸断された。災害が発生した場合、被災者への備…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
災害時の応援協定は、現在、北海道と各市町村長から委任を受けた北海道市長会及び北海道町村会、また、ようてい西いぶり広域連携会議の構成市区町村で締結しており、食料、飲料水、生活必需品及び医薬品並びにその供給に必要な資機材の提供又はあっせん、救援…(続きは議会だよりで)