みんなの議会

真狩村議会  議会だより(第163号・2018年2月発行)

現在の学校、保育所の在り方について

議会だよりの要旨によると、2018年2月、真狩村議会の一般質問で、福田恵子議員が質問し(見出しは「現在の学校、保育所の在り方について」)、村長が答弁しました。

質問者
福田恵子 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

先の9月定例会での議員の御保内小学校の将来についての一般質問で、村長は、児童数が10人に満たない年が継続した時が将来の方向性を協議する時期との答弁をした。少子化が進む中、もう少し広い視野に立って、村全体のことを考えて、学校、保育所の問題を考…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

現在、保育所園児69名(まっかり保育所58名、御保内保育所11名)、真狩小学校83名、御保内小学校9名の児童で、次年度は真狩小学校85名、御保内小学校は10名を予定している。平成31年度はそれぞれ90名、10名となり、今後、若干の増減はある…(続きは議会だよりで)

出典:真狩村議会 議会だより(第163号・2018年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる