真狩村議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第183号・2023年2月発行)
災害時の避難場所に指定されている公民館2階トイレについて
議会だよりの要旨によると、2023年2月、真狩村議会の一般質問で、福田恵子議員が質問し(見出しは「災害時の避難場所に指定されている公民館2階トイレについて」)、岩原村長が答弁しました。
- 質問者
- 福田恵子 議員
- 答弁者
- 岩原村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
災害の少ない真狩村ではあるが、今後どのような災害があり、避難所を利用しなければならない事態が起こるか予想のつかないところであり、村では不測の事態に備え、村の施設を避難所と指定しているが、その中の公民館において、1階トイレは随分前に一部を改修…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 岩原村長
公民館は交流の場、地域コミュニティ形成の場であるなど、地域住民の最も身近な学習拠点であると同時に、地域の防災拠点としても大きな役割を持つものであり、当然、村としても災害時の避難所として指定しているところである。公民館にあっては、昭和55年に…(続きは議会だよりで)