真狩村議会 令和3年第1回定例会 議会だより(第176号・2021年5月発行)
住みやすく、住み続けたいと思う村づくりについて
議会だよりの要旨によると、2021年5月、真狩村議会の一般質問で、福田恵子議員が質問し(見出しは「住みやすく、住み続けたいと思う村づくりについて」)、岩原村長が答弁しました。
- 質問者
- 福田恵子 議員
- 答弁者
- 岩原村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
村では、令和3年度から始まる「第6次真狩村総合計画」や、令和3年度から7年度までの「第3期真狩村地域福祉計画」、「第8期真狩村高齢者保健福祉計画」、「第6期真狩村障害者福祉計画・第2期真狩村障害児福祉計画」等、各種計画の策定に当たり、各団体…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 岩原村長
ご指摘のとおり、車などの移動手段を持たない高齢者にとって、食料品や日用品等の身近な買い物に苦労されていることは、本村の課題と認識している。こうした中、電話注文による配達や、大手小売店の移動販売、インターネット販売等を利用されている方も多いと…(続きは議会だよりで)