みんなの議会

真狩村議会 令和2年第1回定例村議会 議会だより(第172号・2020年5月発行)

保育所の一本化について

議会だよりの要旨によると、2020年5月、真狩村議会の一般質問で、福田恵子議員が質問し(見出しは「保育所の一本化について」)、村長が答弁しました。

質問者
福田恵子 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

村長は、今年1月に各地区で行った村政懇談会の中で、認定こども園まっかり保育所と御保内へき地保育所の一本化を打ち出した。また、「令和2年度 村政執行方針」の中でも、様々な課題から「一本化に向け準備を進めてまいります。」と示された。地区、保護者…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

御保内へき地保育所は、交通条件等に恵まれない地域における農繁期等の時期に保育を必要とする児童の福祉の増進を図るため、昭和40年に開設されて以来、毎年4月から11月までの8か月間、地域の保護者や関係機関の協力をいただきながら開所し、令和元年度…(続きは議会だよりで)

出典:真狩村議会 議会だより(第172号・2020年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる