共和町議会 第3回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第139号・2006年12月発行)
人口減少対策について
議会だよりの要旨によると、2006年12月、共和町議会の一般質問で、向井昭彦議員が質問し(見出しは「人口減少対策について」)、山本町長が答弁しました。
- 質問者
- 向井昭彦 議員
- 答弁者
- 山本町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
わが町の人口は昭和二十年の一万五千八百十八人をピークにその後は減少に転じ、過疎地域の指定を受けるに至っています。しかし、近年は以前に比べると人口の動きも落ち着いているとはいえ、昭和六十三年の八千三十九人を最後に人口の減少はやはりじわじわと進…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
平成十七年の国勢調査によれば、わが国は人口減少の局面に入り、今後かなり早いテンポで人口減少にますます拍車が掛かるとさえ言われています。振り返ってみますと、これまでの人口減少というのは、日本経済の高度経済成長に端を発し、農山漁村、すなわち地方…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第139号・2006年12月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる