みんなの議会

共和町議会 第4回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第140号・2007年3月発行)

神仙沼と美術館、かかし古里館との連携について

議会だよりの要旨によると、2007年3月、共和町議会の一般質問で、向井昭彦議員が質問し(見出しは「神仙沼と美術館、かかし古里館との連携について」)、山本町長、山本町長(再答弁)が答弁しました。

質問者
向井昭彦 議員
答弁者
山本町長、山本町長(再答弁)

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

当町が誇る観光名所である神仙沼は、今年度も約十八万五千人の観光客でにぎわいを見せ、紅葉シーズンにはマスコミに取り上げられるなど、年々その知名度が増していることは大変喜ばしい限りです。その一方で、西村計雄記念美術館の入館者数は、平成十七年度で…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 山本町長

当町の主たる観光資源であります神仙沼には、年間十八万五千人もの観光客が訪れています。この観光客をいかにして町内の観光施設や商店などに導き、共和町のまちを再認識してもらうか、これまでも町、そして商工会・観光協会ともいろいろ協議し検討してまいっ…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第140号・2007年3月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる