みんなの議会

共和町議会 第2回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第138号・2006年9月発行)

AED(自動体外式除細動器)の設置について

議会だよりの要旨によると、2006年9月、共和町議会の一般質問で、向井昭彦議員が質問し(見出しは「AED(自動体外式除細動器)の設置について」)、山本町長が答弁しました。

質問者
向井昭彦 議員
答弁者
山本町長

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

AEDとは、心臓の突然の停止(心室細動)の際に電気ショックを与え(電気的除細動)、心臓の働きを戻すことを試みる医療機器です。心臓が停止した場合、一刻も早く人工呼吸、心臓マッサージを行うとともに除細動器(AEDなど)によって心臓に電気ショック…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 山本町長

初めに、非医療従事者による自動体外式除細動器(AED)の国の検討経過等について申し上げます。各地のスポーツ大会等で起きた、心臓突然死事故をきっかけに、その原因とされる心室細動、すなわち「心臓がけいれんをおこし、ポンプとしての機能を果たせない…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第138号・2006年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる