共和町議会 元職
向井昭彦 議員
共和町議会だより(手で保存)に載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 共和町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(共和町議会だより(手で保存)に載ったもの)
- 6件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2007年3月
年ごとの回数
- 2007年質問に立った議会 1回一般質問 2件
- 2006年質問に立った議会 2回一般質問 4件
この議員の一般質問(新しい順)
第4回定例会電動生ゴミ処理機・生ゴミ堆肥化容器に対する助成措置について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
現在、わが町では、平成十九年度夏以降の「ゴミの有料化」の実施について、関係部署において鋭意検討されていることはご案内のとおりです。また、「ゴミの有料化」の実施に…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
今日、地球温暖化などによる地球環境の悪化が危惧されている中、快適で潤いのある生活環境を創造するには、大量生産・大量消費・大量廃棄に支えられた社会経済やライフスタ…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
平成十七年の三月末現在で岩内町、そして泊村をはじめ後志管内でも八町村が、そしてまた事業を終了しているところを含めますと十一町村が家庭用の生ゴミ処理機に対する助成…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「ごみ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(140・第140号・2007年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
第4回定例会神仙沼と美術館、かかし古里館との連携について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
当町が誇る観光名所である神仙沼は、今年度も約十八万五千人の観光客でにぎわいを見せ、紅葉シーズンにはマスコミに取り上げられるなど、年々その知名度が増していることは…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
当町の主たる観光資源であります神仙沼には、年間十八万五千人もの観光客が訪れています。この観光客をいかにして町内の観光施設や商店などに導き、共和町のまちを再認識し…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
私自身、もちろん観光協会の一員ですし、観光協会としても一生懸命取り組んでいるところですが、その観光協会に期待し、引き続き助成をしていくというご答弁であったわけで…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長(再答弁)
町としては、やはり神仙沼を当町の観光の拠点ということで位置づけていまして、これまでも議会の皆さんや町民の皆さんのご協力をいただきながら、ふさわしい環境整備に努め…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「神仙沼」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(140・第140号・2007年3月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
第3回定例会人口減少対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
わが町の人口は昭和二十年の一万五千八百十八人をピークにその後は減少に転じ、過疎地域の指定を受けるに至っています。しかし、近年は以前に比べると人口の動きも落ち着い…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
平成十七年の国勢調査によれば、わが国は人口減少の局面に入り、今後かなり早いテンポで人口減少にますます拍車が掛かるとさえ言われています。振り返ってみますと、これま…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
今年三月の一般質問でも三浦議員の方から指摘をされているわけですけれども、この厳しい時代情勢において少子高齢化の一方で、十五歳から六十四歳までの生産人口というもの…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
法制上のことを含め、いわゆる農村部に活性化をもたらすためには、という趣旨のご発言でした。経過としますれば、由仁町がやっているようなことを町としてもいろいろ検討し…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「人口減少」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(139・第139号・2006年12月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
第3回定例会町職員による違法行為の処分について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
八月下旬に、福岡市で家族五人が乗った車に福岡市職員が飲酒運転した車が追突し、幼児三人が死亡する本当に痛ましい、悲惨な事故が起きました。そのほかにも公務員の飲酒運…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
ご質問の冒頭にもありましたとおり、この度の福岡市での事故をはじめとする飲酒運転による交通事故の多発は、由々しい事態であり憂慮しているところでして、殊に、その加害…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(139・第139号・2006年12月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
第2回定例会火災警報器の設置義務化に対する考え方について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
逃げ遅れによる火災の犠牲者を少しでも減らすことを狙いとして消防法が改正され、新築住宅への火災警報器の設置が六月から義務化されました。警報器のない既存住宅も市町村…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
火災警報器の設置義務化については、近年、住宅火災による死者数の増加、特に高齢化の進展に伴い、高齢者の焼死者数が今後増加することが懸念されることから、これまで、個…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
確かに、今年三月の町広報誌に、一面の約四分の一くらいの大きさで載っていたと記憶していますし、確認もさせていただきました。また、私も消防団員ですので、四月の春の防…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
ご承知のようにいわゆる消防行政については、当町の場合七カ町村で構成する一部事務組合、すなわち岩内・寿都地方消防組合で行っています。従って、消防行政に関しては基本…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
確かに、広報等で周知したということは十分私も分かりました。しかし、三月という時期がよかったのかどうか。六月から法が施行になっているのに、どうして六月の町広報でな…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
広報に掲載した時期の関係ですが、町とすれば、やはり早めに周知した方がよいという考えで、三月号に掲載したということです。なぜなら、新築住宅の場合は、今年の六月から…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(138・第138号・2006年9月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
第2回定例会AED(自動体外式除細動器)の設置について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
AEDとは、心臓の突然の停止(心室細動)の際に電気ショックを与え(電気的除細動)、心臓の働きを戻すことを試みる医療機器です。心臓が停止した場合、一刻も早く人工呼…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
初めに、非医療従事者による自動体外式除細動器(AED)の国の検討経過等について申し上げます。各地のスポーツ大会等で起きた、心臓突然死事故をきっかけに、その原因と…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
他の公共団体を勘案しながらというお話もありましたが、こういう問題については、他の公共団体は関係なく共和町としてどのように取り組むかということが大事なことだと思い…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
議員お説のように、法制度がしっかりできたので、一般の住民が使う上で、特に資格無しでも使える。その反面、救急救命士が使う場合は、四つの条件をしっかりクリアしなけれ…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「自動体外式除細動器」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(138・第138号・2006年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、共和町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(共和町議会だより(手で保存))で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。