倶知安町議会 議会だより(第192号・2022年3月発行)
緑・水・景観保全、適正なインフラ整備
議会だよりの要旨によると、2022年3月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「緑・水・景観保全、適正なインフラ整備」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
景観条例制定に伴う景観や環境資源保護、インフラ負荷の軽減のため、今まで未整備であったエリアの設定や保全区域の設定など、大変重要であると考えているが、保全区域に宿泊用途制限を設ける効果を伺う。また、リゾートエリアでありながら100坪程度の宅地…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
一昨年度に策定した観光地マスタープランで質の高い開発の誘導を掲げ、森林・農地などの豊かな自然が残されているところを保全エリアとし、都市開発総量を適切にコントロールする考えを示している。このマスタープランを踏まえて、昨年度より景観地区及び特定…(続きは議会だよりで)