みんなの議会

倶知安町議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第182号・2019年8月発行)

子ども条例制定の意義は

議会だよりの要旨によると、2019年8月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「子ども条例制定の意義は」)、町長が答弁しました。

質問者
木村聖子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

町長が就任して半年近く経つが、現在の執行状況とあわせ、公約の実効に向けて進捗状況含め、取り組みを伺う。1.子育て支援・子育ち施策、くっちゃん子条例制定に向けた取り組み①子ども条例制定の意義は。

答弁(要旨) 町長

子ども達を親だけではなく地域で育て、子どもと共に大人・地域が一緒になって成長し続ける地域社会を築き、「来たくなる、住みたくなる、働きたくなる、ここがふるさとと誇れる町へ」次の時代にバトンタッチしていきたい。その実現のために皆さんと共に町のリ…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第182号・2019年8月発行) 議会だより PDF(1ページ) 間違いを知らせる