倶知安町議会 平成30年第1回定例会 議会だより(第177号・2018年6月発行)
総合計画は全ての施策や事業の道しるべ
議会だよりの要旨によると、2018年6月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「総合計画は全ての施策や事業の道しるべ」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
第6次倶知安町総合計画の策定が始まっている。総合計画は、町が行う全ての施策や事業の根拠となる最上位の計画。①「国際観光リゾート地をつくる取り組みの推進」の施策の観光交流拠点づくりとして、観光中核施設の整備を進めることになっているが、中止とな…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
まちづくりの基本目標として策定する総合計画に沿った中で全ての施策が展開されるのが望ましい。町のトップとして、そのときどきに最善と思われる施策の実行を判断することも必要だ。①中核施設に求めた機能は、地域の課題解決に必要なものと考えている。第6…(続きは議会だよりで)