倶知安町議会 第4回定例会 議会だより(第176号・2018年3月発行)
新保育所・認定こども園の体制と負担
議会だよりの要旨によると、2018年3月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「新保育所・認定こども園の体制と負担」)、町長、福祉医療課長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 町長、福祉医療課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
新保育所は、受入れ体制が今までとは大きく異なる。保護者の経済的・労力的負担の増について伺う。①実費差額の補助対象者と補助期間は②希望入所状況と現在の待機児童の状態は③兄弟が分かれる家庭の送迎方法について④土曜保育の受け入れ体制について⑤新保…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①対象は、平成29年度現在、公立保育所に在籍する2号認定児で、期間は卒園までと考えているが、検討したい。②各認定こども園の定員の弾力化によっても受け入れができない場合は、統合保育所での受け入れを考えている。③送迎は、朝の送りのみと考えている…(続きは議会だよりで)