倶知安町議会 議会だより(第172号・2017年3月発行)
国民健康保険について
議会だよりの要旨によると、2017年3月、倶知安町議会の一般質問で、原田芳男議員が質問し(見出しは「国民健康保険について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 原田芳男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
国は国民健康保険の低所得者への対策として一人5000円平均の保険料引き下げ対策として、1700億円を予算化し保険者に交付している。本町はどのように対応しているのか。また、平成30年から国民健康保険は各都道府県の広域連合方式になるが後志広域連…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
保険税の軽減については平成27年度から1700億円が投入され、低所得者に対する軽減の拡大がある。今までの減免の拡充のほかに2割軽減についても対象とされた。広域連合について、道は財政運営、町村は算定・賦課徴収、後志広域連合は被保険者の資格管理…(続きは議会だよりで)