倶知安町議会 議会だより(第208号・2026年3月発行)
町所有のバスが必要では
議会だよりの要旨によると、2026年3月、倶知安町議会の一般質問で、原田芳男議員が質問し(見出しは「町所有のバスが必要では」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 原田芳男 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
倶知安町はスキーの町を宣言し、冬のスポーツ以外にも格闘技、球技、陸上など小中学生の活動を支援している。以下を問う。①大会派遣時のバスにかかる経費の支援基準は(スポーツ少年団も含む)。②指導体制の現状は。③ さまざまな用途としても利用できる町…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
①中体連に参加するバスの経費は約300万円。少年団の助成金は、スポーツ少年団から全道大会出場助成が40万円、スポーツ協会から全国大会出場助成が約50万円となっている。②中学校において運動系部活が9つ、文化系3つ。教員が2から3名程度が顧問と…(続きは議会だよりで)