倶知安町議会 議会だより(第170号・2016年9月発行)
人事評価制度の導入
議会だよりの要旨によると、2016年9月、倶知安町議会の一般質問で、阿部和則議員が質問し(見出しは「人事評価制度の導入」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部和則 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
人事評価制度とは、一定のルールのもとに能力と業績の両面から評価して、人事管理の基礎資料とし、より明確な基準のもとで人事管理を行うというもの。今まではあやふやな中でやっていたが、評価者も被評価者も双方納得のもとの人事異動が行われる可能性が生ま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町では、関係規程を整備の上、4月1日より導入した。一般職全職員が被評価者となり、さらに管理職は評価者にもなり、能力評価と業績評価により評価されることになる。今後は、みずからの職務遂行が職位に見合っているか、業績目標を達成するための業務スケ…(続きは議会だよりで)