みんなの議会

倶知安町議会 元職

阿部和則 議員

議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

元職 倶知安町の議員名簿(日付の記載なし・2026年10月1日に取得)に載っていません 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(議会だよりに載ったもの)
1件
質問に立った議会
1回
いちばん新しい質問
2018年12月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

平成30年第3回定例会早急な居住支援協議会立ち上げを答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

本町の住政策の根幹をなす、倶知安町住生活基本計画(H28改定版)の課題の一つであり、特に重要で緊急を要する住生活における高齢者・障がい者等への対応について伺う。…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

今後の取り組みとしては民間資本による高齢者専用賃貸住宅の建設を基本とし、事業主体へ国の社会資本整備総合交付金の地域優良住宅制度を活用して補助を行っていく手法が柱…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

倶知安町に20年以上住んでいる方は75%いて、最後の住まいで困っているのが現状。高齢者の住まいの対策については、本腰を入れる必要があると思うが、町長の決意を伺う…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

高齢者の専用住宅、障がい者への対応については、土地がないために町有地の活用について地域からも要望がある。一軒家をお持ちの高齢者は除雪の面から共同住宅へ移りたい。…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

65歳以上を対象としたアンケート調査によると、高齢者が希望するマチナカの住宅確保には約15億円以上かかる。官民の協働で高齢者のための施設を建設する施策を進めるべ…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

平成29年度に始まった本町の住み替え支援制度は2年続けて利用実績がゼロになっている。何か制度の欠陥や不備が考えられるのでは。年間収入が390万円以下の高齢者は7…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

居住支援協議会については鋭意努力して取り組んでいきたい。サービス付き高齢者向け住宅については、民間での建設も含めて、町でどのような対応・支援ができるか併せて検討…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「居住支援協議会立」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:倶知安町議会 議会だより(179・第179号・2018年12月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、倶知安町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。