倶知安町議会 平成30年第3回定例会 議会だより(第179号・2018年12月発行)
早急な居住支援協議会立ち上げを
議会だよりの要旨によると、2018年12月、倶知安町議会の一般質問で、阿部和則議員が質問し(見出しは「早急な居住支援協議会立ち上げを」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部和則 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町の住政策の根幹をなす、倶知安町住生活基本計画(H28改定版)の課題の一つであり、特に重要で緊急を要する住生活における高齢者・障がい者等への対応について伺う。町民アンケート調査による町民の高い要望は、①冬に暮らしやすい住生活を望む82.2…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今後の取り組みとしては民間資本による高齢者専用賃貸住宅の建設を基本とし、事業主体へ国の社会資本整備総合交付金の地域優良住宅制度を活用して補助を行っていく手法が柱になると考える。地価上昇による空き地が少ない現状において、町内のどこまでが適地な…(続きは議会だよりで)