倶知安町議会 平成30年第1回定例会 議会だより(第177号・2018年6月発行)
子どもたちの未来を拓く英語教育について
議会だよりの要旨によると、2018年6月、倶知安町議会の一般質問で、阿部和則議員が質問し(見出しは「子どもたちの未来を拓く英語教育について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部和則 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年度、新たに予算計上された「子どもたちの未来を拓く英語教育」1763万円は、本町の今後の地域力を高める施策として期待される。グローバル人材育成策は、日本全国で展開されており、わが町も急速なリゾート化に対応する人材が求められている。大切なの…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
小学校の英語教育については、これまで教育委員会の中で協議を行い、目標を倶知安町の未来を拓く英語教育とすることとした。その中には、倶知安町の地域性を生かし、子どもたちが英語に親しみ、楽しく学びながら、コミュニケーション能力を身につけ、将来の倶…(続きは議会だよりで)