みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第169号・2016年6月発行)

待機児童の解消と保育士の確保

議会だよりの要旨によると、2016年6月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「待機児童の解消と保育士の確保」)、町長が答弁しました。

質問者
木村聖子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

予算上、保育士の正職員数が増えていないが、待機児童はどのように解消していくのか。また、統合保育所の開所までに必要な保育士を確保するには、今から正職員数を一定程度増やしていくべきでは。

答弁(要旨) 町長

統合保育所では、2歳児以下は、認定こども園の保育所機能部分を含め156名となる。3歳児以上は、保育所の入所予定数と潜在的待機児童数を合わせると135名で、統合保育所と認定こども園の保育所機能部分の定員を合わせ139名となり、現時点では問題な…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第169号・2016年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる