倶知安町議会 議会だより(第166号・2015年9月発行)
国の変化と地方自治体の対応は
議会だよりの要旨によると、2015年9月、倶知安町議会の一般質問で、阿部和則議員が質問し(見出しは「国の変化と地方自治体の対応は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部和則 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
国の借金が3月末で1053兆円に達し財政改革は待ったなしの状況だ。財務省は、聖域とされた社会保障費や地方交付税も含めた歳出全体の削減強化に乗り出した。既に、地方交付税は3年続けて減額されており、交付金も成果主義の導入により、自治体間に格差が…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町は、外国人観光客が訪れるひらふエリアをはじめ、高速道路の開通、新幹線の開業、移住者による中心市街地の新規開業など、国内外から注目される中、その注目度と優位性を全職員が共有し、まちづくりや日常業務に生かせる行政運営と人材育成が必要であると…(続きは議会だよりで)